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2009年3月21日 (土)

サクラツナギ

やっとのことでサクラツナギを手に入れました!

といっても、少し前の話なのですけどwSakuratunagi_j

 『サクラツナギ / TaNaBaTa』

待ちに待ったあにーの新作です♪

今回の作品は、ジャケットからも分かるように妖々夢オンリーかと思いきや、実は霊夢の曲もはいっていたり・・・

なんにせよ、ロックなのにせつなさが飽和している一枚です。

やっぱりあにーの曲!ってかんじですね。きっとビールでも飲みながら作ったんだr(ry

前作と同様、ちるのちるのちるの に続いて れてぃれてぃれてぃ がはいっています。けど、曲調がぜんぜん違うんだよね! まぁ、原曲が別だから違うといえば違うんだけど、そうじゃなくて視点が違うのかな?チルノとレティの年の差というか少し大人な感じでよいです♪

そして、みんな好きであろう紫曲のアレンジ「Violet Fuzz」のサビは泣かせてくれるし、霊夢アレンジのサビの前に入ってる「うん お祈り」はかわいすぎる!!

こう、自分の中にあった紫や霊夢のいやらしさ(エロい意味でなく)が飛んでいきましたw

 

てなかんじで、やっぱりせつないロックが響くこのアルバム

是非、手にとってほしい一枚です♪

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2009年3月14日 (土)

恋と少女と絶対零度

きましたよ~ 例大祭新作紹介!

記念すべき第一号はこのアルバム

『恋と少女と絶対零度 / 虹色論理』

Koi_girl_k_jk 今回の作品というか、このサークル自体を知ったのは鉄腕トカゲ探知機でブログを見てなんですよね。

鉄腕トカゲ探知機が\すげぇ/といってるならいいに決まってるぜ!と思って視聴してみたところ

「これは・・・」

というくらい素晴らしいです!

ジャンルはRock!! ギターメインの男性ヴォーカルロックです♪

 

個人的に気に入ったのは、ギターがリッケンバッカーだということw しかも青www

もう、惚れそうですw

 

あきばおー、メロンブックスにて委託されるらしいので、気になった方はそちらからどうぞ~

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2009年3月 7日 (土)

PADとかニートとかバカとか

って出てくるたびに言うのはどうかと思ってきた。

 

自分が東方と出会ってから2年がたとうとしている。

最初の出会いは某動画サイト。ごっすんごっすん言ってるやつを見て、別に面白いと思ったわけじゃないけど、そのムービーに出てくる金髪の少女がかわいかったのでちょっと調べてみると

彼女の名はアリス もう少し調べていくと、東方という作品のキャラクターであることが分かった。まぁ、この情報もほとんどが某動画サイトからのもので、公式設定を見たのは少し後の話である。

だから、例えば咲夜さん=PAD長とか輝夜=ニートとかそういうのは普通だと思っていた。

けど、現実は違うんだよね。

 

まだまだ知識が浅いながらにも、ほんの片隅くらいの知識を持ってきた今、某動画サイトで呼ばれているあだ名で彼女達を呼ぶことは、彼女達を傷つけているんじゃないかと思い出した。

空想上の人間、妖怪達ではあるが確かにそこに存在はしている。

バカみたいに騒がれては、芸能人を報道しているみたいに僕らは”嫌な存在”となってしまう。

 

まぁ、少し考えたら分かることだと思う。とりあえず対象を自分だと思ってみれば自然に分かるはず。

 

とはいっても、どう呼ぼうが個人の勝手ではある気がしてきた。少なくとも自分はそうは呼ばないが・・・

 

というわけで、やっぱ何事にも正しい知識を得た上で楽しむことが大切だと思う。

とりあえず、クリアしないにしろ原作をプレイし、アレンジを聴くならまず原曲を聞くなど下準備は欠かさないほうがいいと思う。

 

以上の文はあくまでも個人的な意見ですので、これ見て気が立ってしまった方はごめんなさいor聞き流してください。

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2009年3月 4日 (水)

サクラツナギ

TaNaBaTaのあにーさんが例大祭でNewアルバム

『サクラツナギ』

をだすんだって!!

 

今回は妖々夢のアレンジです♪

妖々夢は好きな曲がいっぱいあるからもう、困っちゃうなぁ♪゛

 

とにかく、これは買うしかない!!

セツナライトに次ぐ、素敵なアルバムだといいな♪

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2009年3月 1日 (日)

wmeのセッティング

wmeを使って音楽を配信するシステムを構築してみました。これを使うと「同じ音楽を聴きながらメッセで会話する」といったように音楽紹介や同じ曲を聴いてテンションをあげることが可能になります。

 

さて、wmeを使う前にまず自分のPCの音響関係を説明しときます。

サウンドボード・・・ONKYO SE-90PCI

アンプ・・・YAMAHA TSS-15

オーディオデバイス・・・SE-90PCIに付属のAudio Deck と Realtek HD Sound Effect Manager

普段音楽を聴くときは、SE-90PCIから光ケーブルでTSS-15につなぎ、オーディオデバイスはAudio Deckを使用しています。

 

ここからは”自分の”wmeの設定について話します。

wmeの基本的な設定はVIPで初心者がゲームを実況するには@wikiを参考させていただきました。

今回は音楽のみの配信ということで、プロパティ-ソースにあるビデオのチェックを外しました。プロパティ-圧縮からのオーディオの設定は320kbps 44Hz stereo CBRとしました。

ちなみに、音楽のみの配信とするとプロパティ-プラグインの欄に”Chorus”というプラグインが出現しますが、これは入れないほうがいいです。

他の設定は上記サイトと同じです。

 

つぎに、オーディオデバイスの設定をします。

まず、コントロールパネル-サウンド、音声、およびオーディオ デバイス-サウンドとオーディオデバイス-オーディオを開きます。そしたら「音の再生」の「既定のデバイス」をRealtek HD Audio outputSoundします。

こんなかんじです。

これでwmeが音を読み込んでくれます。

SE-90PCIから音を出したいのは山々なのですが、Audio Deckのほうにステレオミキサーが含まれていないため、wmeがうまく認識してくれないのです。

 

が、このままでは音が聞こえません。

というのも、普段使用しているオーディオデバイスではないので、SE-90PCIに音がいかなくなってしまうのです。

ということで、対処法として一番手っ取り早いのがもともとついてるジャックからライン出力する方法です。そこで、ミニピン-RCAのYケーブルを使用してPCからTSS-15へライン出力しました。

 

以上の工程を終えて、受信した相手も自分も同じ音楽を聴くというシステムの構築が完了しました。TSS-15には入力チャンネルが4つあるので普段聞きではオーディオデバイスをAudio Deckにして光入力のチャンネルに、配信時はRealtek HD Audio outputにしてアナログ入力のチャンネルにすることで対処しています。

あんまり参考にならないとは思いますが、この記事が主にSE-90PCIユーザへの補助になれば幸いです。

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