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2008年10月27日 (月)

さいきん。。。

東方関係の絵をかいてなかったもんで、なかなか更新してませんでしたorz

すまないですけど、今回の絵も東方じゃないんですわ・・・。

Porigon そうです、赤で9999といえばこのポケモン。ポリゴンですね♪

mixiのほうでマイミクさんにリクエストされたので描いてみました。そのときの要望がリアルポリゴンだったのでこんな絵に・・・

実はこれ、pixiaで描いたんですよ

意外に線が多くてたいへんでした。

 

なんだか無性に萃香が描きたい気分なので、もしかしたら描くかもです!

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2008年10月12日 (日)

今実家ですので・・・

実家のPC環境だと絵の作成ができないので只今停滞中のジミーです。

 

さて、そんな実家に帰るときによるのがめろんぶっくす

 

今回もついついCDを買ってしまいました。

買ったもののなかで一番よかったものは

 

『僕らのおちんぽ』

 

何も知らず、ただそのジャケットと210円という価格にひかれて買った一枚。ただ、これが210円のクオリティか!!というくらい腹筋を使わせていただきましたw

 

これこそ歌詞カードのいらないCDと感じ

秋の夜長をすごしていたとさ

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2008年10月 6日 (月)

鼻の中の血管を破壊する程度の能力

Furan01ちょっと描いたラクガキが気づいたらこうなっていました。

最初は普通の服だったのに気づいたらこうなっていました。

 

 

というわけで、フランちゃんです。

幼さをましてみましたw

うん、けしてオレはロリじゃな(ry

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2008年10月 3日 (金)

ウェルズ・スカーレット

はい、前回いきなり出てきたオリキャラ『ウェルズ・スカーレット』についてさらっと書きたいと思います。

Photo

 

 

名前:ウェルズ・スカーレット
性別:男
能力:黒を操る程度の能力

 

 

 

 

レミリアの生まれる11年前に生まれ、その力の強大さからわずか14歳で処刑されたが、それでもなお生き続ける身体は紅魔館地下に幽閉された。紅魔館の住人の中で唯一レミリアだけがウェルズのことを知っているが、口に出そうとしたことは一度も無い。

この世に生まれる前に"黒"との契約を交わし、左目と羽根を捧げることで強大な力を手に入れた。左目に巻いた布はその力を制御する為のもので、布を取った状態では力が制御できなくなるものの時空を歪めるほどの力が出せるという。

"黒"とは単なる影などではなく、影や闇を含むすべての黒色をさす。少しでも黒が存在すれば、それを増大させ物質をそこに入れて黒を消滅させることで、物質を消滅させることが可能である。逆に黒からモノを取り出すことも可能である。少量の黒さえあれば使うことのできる力なので、なんとも便利なの力である。

 

と、生きていれば最強と言っても過言ではない そういったキャラです。

そんなだけどさ、死んじゃ意味ないんですよ。死んだらだめです

 

ほんと、イノチは大切にね♪

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2008年10月 2日 (木)

想像上の生き物ですので・・・。

今回は少し原作をブレイクしたストーリーを書こうと思うので、東方原作好きな方は回避を!

 

 

 

 

紅魔館

その大きな館にはまだ開けられたことのない扉や隠された部屋がたくさんある。中でもフランドールのいる地下は、ほぼ未開といっても過言ではない。

地下一階から地下五階にかけての大図書館、間を空けて地下13階の遊技場、これ以上したは使われていない・・・はずだが。

 

十六夜咲夜は今日も日課の掃除をしていた。

「お嬢様のその笑顔を見るために~♪」

なんとものんきな物である。

紅霧の事件以来フランドールは地下から開放されたため、今まで危険ゆえに近づくことのできなかった地下13階の遊技場も紅魔館のメイドは掃除することになったのだ。

遊技場といえどそこは妹様の部屋であるため、机や椅子、ベッドなど生活するための物がおいてある。しかし、妹様の幼さ故にいつも散らかっており、”遊び部屋”との区別がつかず遊技場といわれているのである。

今日は一段と部屋が散らかっている、というか破壊されているに等しい状態だった

「そういえば昨日あの魔法使いが遊びに来てたわね・・・。まったく、迷惑の何者でもないわ。」

さっそく部屋の掃除に取り掛かる。掃除をしているうちに彼女はベッドに差し掛かり、その下に入り込んだ備品を取り出しているそのときだった

 

ガチャリ・・・ バタン!

 

その何かの開く音に興味を感じた彼女は、ベッドの下にもぐりこんでその音の元凶を探した

「あった・・・」

そこには吸い込まれそうな暗闇と、下に下りるための石の階段が続いていた。

「これ・・・は・・・。何があるのかしら・・・。」

紅魔館に来てから色々ありすぎて完全に恐怖を失った彼女は、何の迷いもなくその階段を下っていった。

もう10分ほど歩いただろうか、深さにしては地下56階位だろうというところにその扉はあった。

 

『Wells・Scarlet』

 

扉の前にはそう書かれていた。

「ウェルズなんて聞いたことないわね」

少しの不安はあったものの、それよりも好奇心が先走り彼女はその扉を開け、中へと入っていった。だが入ると同時に全身に抑えきれない痺れを感じ、その場に立ち竦んでしまった

「ぐっ、この感じ・・・ 狂気・・・ うぅ・・。」

それでも必死に顔を上げ、そこで彼女が見た物は

Wells  

「だ、誰・・・!?」

目の前のソレはゆっくりとこっちへ近づいてくる、しかし彼女の身体は痺れで動かず、逃げることはできない・・・

ソレがもう目の前に迫り、咲夜の身体に触れようとした瞬間ふわりとした空間に捕われ、気がついたら紅魔館の廊下にしゃがみこんでいた。

 

「今のは・・・」

そんなことはどうでもいい、あいつのことを聞かないと!の一身で咲夜はレミリアお嬢様のもとへかけて行った・・・。

 

 

 

  

「大変なモノが目を覚ましてしまったわね・・・」

その狂気に目を覚ました彼女はめんどくさいながらも行動を起こすことにした。

「藍、神社に行くわよ」

 

このとき博麗の巫女はのんきにお茶を飲んでおり、まだ事の重大さにを知るはずもなかった・・・

 

 

 

と、そんな感じでオリキャラを追加した紅魔郷第2弾みたいな感じになりました。

ま~、出てきたオリキャラ”ウェルズ・スカーレット”については後ほど能力とかを紹介しようかと思います。

それでは!

 

あ、内定もらいました♪

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